レコルトのエアーオーブン4L RAO-4とハイスチームエアーオーブン RAO-3は、どちらも熱風調理ができる一方、スチーム機能や容量、価格、お手入れ方法などに大きな違いがあります。
RAO-4は約4.0Lの大容量で価格は16,500円(税込)、RAO-3はHi SteamやComboに対応し、蒸し料理や55℃からの低温域まで活用できるのが特徴です。
そのため、単純に高機能なモデルを選ぶのではなく、普段作る料理や後片付けのしやすさまで比較することが大切です。
この記事では、RAO-4とRAO-3の違いを機能・価格・容量・サイズ・操作・お手入れまで整理し、どちらが自分に合うのか分かりやすく解説します。
レコルト エアーオーブン 4L 【専用オーブンペーパーの特典】 ノンフライヤー 大容量 家庭用 電気フライヤー エアフライヤーの詳細情報はこちら↓
レコルト エアーオーブン 家庭用 コンベクションオーブン コンパクトの詳細情報はこちら↓
レコルト エアーオーブン4Lとハイスチームエアーオーブンの違いは?結論から比較
レコルトのエアーオーブン4L RAO-4とハイスチームエアーオーブン RAO-3の大きな違いは、熱風調理をシンプルに使うモデルか、スチームまで使える多機能モデルかという点です。
容量や価格、お手入れ方法にも差があるため、「高機能な方を選べば正解」と考えるより、自分が普段どんな料理を作るかで選ぶ方が失敗しにくいです。
大容量・価格・手軽さを重視するならRAO-4、蒸し料理や低温調理まで幅広く楽しみたいならRAO-3が選びやすいと考えておくと、まず方向性を決めやすくなります。
なお、この記事で比較するエアーオーブンは、2026年8月27日に発売されたエアーオーブン4L RAO-4です。
検索結果には旧モデルのRAO-1とRAO-3を比較した情報も残っているため、購入前には「エアーオーブン」という商品名だけでなく型番まで確認してください。
RAO-4は大容量・低価格・手軽さ重視、RAO-3はスチーム・多機能重視
RAO-4は、最高200℃の熱風をバスケット内に循環させて食材を加熱するエアーオーブンです。
ノンフライ唐揚げやポテト、焼き魚、冷凍食品、惣菜の温め直しなど、日常で出番の多いメニューを手軽に作ることを得意としています。
バスケット容量は約4.0Lで、RAO-3の約3.0Lより大きく、メーカー希望小売価格も16,500円(税込)と抑えられています。
さらに「からあげ」「ポテト」「温め直し」「焼き魚」「冷凍食品」といった料理別のメニューボタンが用意されているため、難しい設定をせずに使いやすいのも特徴です。
一方のRAO-3は、熱風だけで調理するAir Ovenモードに加えて、蒸気と熱風を組み合わせるHi Steamモードを搭載しています。
さらに、Hi SteamとAir Ovenを続けて運転できるComboモードもあり、RAO-4より調理方法の選択肢が広くなっています。
Hi Steamモードでは55℃から温度設定ができるため、温泉卵や茶碗蒸しといった料理にも対応できます。
これは、通常のエアーオーブンに「蒸し器」の役割を足したようなイメージです。
ただし、その分だけ価格は29,700円(税込)となり、RAO-4より13,200円高くなります。
| 選び方 | エアーオーブン4L RAO-4 | ハイスチームエアーオーブン RAO-3 |
|---|---|---|
| 重視すること | 大容量・価格・簡単操作 | スチーム・多機能性 |
| 主な調理方式 | 熱風 | 蒸気+熱風、熱風 |
| バスケット容量 | 約4.0L | 約3.0L |
| 価格 | 16,500円(税込) | 29,700円(税込) |
| 向いている使い方 | 揚げ物、焼き物、温め直しを手軽に使う | 蒸し料理や低温調理まで幅広く使う |
エアーオーブンとしての使いやすさとコストを優先するならRAO-4、調理方法そのものを増やしたいならRAO-3という違いが最も重要です。
主な違いを比較表で一覧チェック
RAO-4とRAO-3は見た目のサイズが近いため、ぱっと見では似た製品に感じるかもしれません。
しかし、価格や容量、温度設定、お手入れまで比べると、それぞれが目指している使い方はかなり異なります。
| 比較項目 | エアーオーブン4L RAO-4 | ハイスチームエアーオーブン RAO-3 |
|---|---|---|
| 発売日 | 2026年8月27日 | 2025年3月21日 |
| メーカー希望小売価格 | 16,500円(税込) | 29,700円(税込) |
| 主な加熱方式 | 熱風 | 蒸気+熱風、熱風 |
| モード | Air Oven+料理別メニュー | Hi Steam、Air Oven、Combo |
| 温度 | 80~200℃ | Hi Steam 55~200℃、Air Oven 80~200℃ |
| 時間設定 | 1~90分 | 1~90分 |
| バスケット容量 | 約4.0L、MAXライン3.95L | 約3.0L、MAXライン約2.6L |
| インナーポット | なし | 約1.2L |
| サイズ | 約幅25.0×奥行37.1×高さ28.0cm | 約幅23.0×奥行37.0×高さ28.5cm |
| 重量 | 約3.4kg | 約4.8kg |
| 消費電力 | 1200W | 1200W |
| 主な食洗機対応パーツ | バスケット、内アミ | インナーポット、内アミ |
特に注目したいのは、RAO-4の方がバスケット容量は大きいのに、価格はRAO-3より13,200円安いことです。
RAO-3の価格が高い分、Hi SteamやComboといった調理機能や、約1.2LのインナーポットなどRAO-4にはない特徴があります。
そのため、単純に「高い方が上位」「安い方が機能不足」と考えるのではなく、必要な機能にお金を払うかどうかで判断するのが分かりやすいです。
RAO-4とRAO-3の違いを詳しく比較
ここからは、エアーオーブン4L RAO-4とハイスチームエアーオーブン RAO-3の違いを、実際の使い方に直結するポイントに絞って詳しく比較します。
とくに「作れる料理の違い」と「毎日の扱いやすさ」を確認すると、自分に合うモデルが見えやすくなります。
比較するときはスペックの数字だけでなく、その違いが普段の料理や後片付けにどう影響するかを見ることが大切です。
調理方式・温度・操作方法・作れる料理の違い
RAO-4とRAO-3の調理面で最も大きな違いは、スチームを使えるかどうかです。
RAO-4は80~200℃の熱風を循環させて加熱する仕組みで、ノンフライ調理や焼き物、温め直しに向いています。
公式の初期設定では、からあげ185℃、ポテト190℃、温め直し160℃、焼き魚200℃、冷凍食品185℃などが用意されています。
料理名が書かれたボタンから選べるので、「温度と時間を毎回考えるのが面倒」という人にも使いやすい設計です。
公式オンラインショップでは予熱不要と案内されているため、忙しい日の夕食やお弁当のおかず作りにも取り入れやすいでしょう。
RAO-3にも80~200℃で使えるAir Ovenモードがあり、熱風調理そのものは可能です。
さらにHi Steamモードでは55~200℃に設定でき、蒸気と熱風を組み合わせて調理できます。
たとえば、公式では65℃の温泉卵、90℃の茶碗蒸し、100℃の肉まん温めなどの調理例が紹介されています。
RAO-4が「カリッと焼くことを中心に考えた道具」だとすれば、RAO-3はそこに「蒸す」という選択肢を追加したイメージです。
また、Comboモードを使えばHi SteamとAir Ovenを料理に合わせた順序で連続運転できます。
肉や魚などを蒸気で加熱してから熱風で仕上げるといった、RAO-4にはない調理方法を選べる点が特徴です。
ただし、公式資料では同じ料理をRAO-4とRAO-3で同条件調理して味や食感を比較したデータは確認されていません。
そのため、「RAO-3の方がおいしい」と一律に断定するのではなく、しっとり仕上げたい料理や蒸し料理まで作れることをメリットとして考えるのが適切です。
| 調理面の違い | RAO-4 | RAO-3 |
|---|---|---|
| 熱風調理 | 対応 | 対応 |
| スチーム調理 | 非対応 | 対応 |
| コンボ調理 | 非対応 | 対応 |
| 最低設定温度 | 80℃ | Hi Steamなら55℃ |
| 料理別メニューボタン | 6メニュー | 料理別ではなくモード選択方式 |
| 蒸し料理 | 基本的に対象外 | 対応 |
| 低温域の調理 | 80℃から | 55℃から |
唐揚げやポテト、焼き魚などを手軽に作るならRAO-4で十分対応しやすく、蒸し料理や低温域まで使いたいならRAO-3の機能差が生きてきます。
価格・容量・サイズ・重さ・付属品・お手入れの違い
毎日の使いやすさを左右するポイントでは、RAO-4の容量の大きさとお手入れのシンプルさが目立ちます。
RAO-4のバスケット容量は約4.0Lで、MAXラインは3.95Lです。
一方、RAO-3のバスケットは約3.0Lで、実際のMAXラインは約2.6Lとなっています。
一度に多めの唐揚げやポテトなどを調理したい場合は、容量面ではRAO-4の方が余裕を持ちやすいと考えられます。
ただし、RAO-3には約1.2Lのインナーポットが付属しており、バスケット容量だけでは比べられない使い方があります。
サイズはRAO-4が約幅25.0×奥行37.1×高さ28.0cm、RAO-3が約幅23.0×奥行37.0×高さ28.5cmです。
奥行きと高さはかなり近く、RAO-3の方が横幅は約2cmコンパクトです。
一方、重量はRAO-4が約3.4kg、RAO-3が約4.8kgなので、RAO-4の方が約1.4kg軽くなっています。
使うたびに棚から出したり、掃除のために移動したりする場合は、この重量差も意外と無視できません。
価格はRAO-4が16,500円(税込)、RAO-3が29,700円(税込)で、差額は13,200円です。
RAO-3にはスチーム機構や水タンク、インナーポット、Comboモードなどがあるため、それらを実際に使うかどうかが価格差を判断するポイントになります。
| 使い勝手の比較 | RAO-4 | RAO-3 |
|---|---|---|
| 価格 | 16,500円(税込) | 29,700円(税込) |
| 価格差 | RAO-3が13,200円高い | |
| バスケット容量 | 約4.0L | 約3.0L |
| 重量 | 約3.4kg | 約4.8kg |
| インナーポット | なし | 約1.2L |
| バスケットの食洗機対応 | 対応 | 非対応 |
| スチーム系パーツの手入れ | なし | あり |
お手入れについては、RAO-4はバスケットと内アミを食器洗い乾燥機で洗えます。
油を使う唐揚げや焼き魚のあとでも、バスケットごと食洗機に入れられるのは日常使いで大きなメリットになりやすいです。
RAO-3で食器洗い乾燥機に対応している主なパーツは、インナーポットと内アミです。
バスケットは食洗機非対応で、水タンクや蒸気受け、水受けトレイといったスチーム関連のパーツもあります。
さらにRAO-3には流水経路洗浄モードがあり、必要な場合には約200mlの水と約10gのクエン酸を使った洗浄手順が指定されています。
これはコーヒーメーカーの内部を定期的に洗浄するようなもので、スチーム機能を維持するためのひと手間と考えるとイメージしやすいです。
スチーム機能を使えるRAO-3は調理の幅が広い一方で、給水や洗浄などRAO-4にはない手入れが加わります。
なお、消費電力はRAO-4とRAO-3のどちらも1200Wです。
ただし、設定温度や調理時間、ヒーターの制御などによって実際の消費電力量は変わるため、1回あたりの電気代が同じとは断定できません。
容量・価格・片付けのラクさまで含めて選ぶならRAO-4、多機能性と調理の幅に13,200円の価値を感じるならRAO-3が候補になります。
レコルト エアーオーブン 4L 【専用オーブンペーパーの特典】 ノンフライヤー 大容量 家庭用 電気フライヤー エアフライヤーの詳細情報はこちら↓
レコルト エアーオーブン 家庭用 コンベクションオーブン コンパクトの詳細情報はこちら↓
エアーオーブン4L RAO-4とハイスチームエアーオーブン RAO-3はどっちがおすすめ?
RAO-4とRAO-3のどちらがおすすめかは、普段の料理でスチーム機能まで使いたいかどうかで判断すると分かりやすいです。
熱風調理を手軽に使えて容量や価格も重視したいならRAO-4、蒸し料理や低温調理まで1台に任せたいならRAO-3が候補になります。
迷ったときは「いつか使うかもしれない機能」ではなく、「週に何度も使いそうな機能」で選ぶのがおすすめです。
エアーオーブン4L RAO-4がおすすめな人
RAO-4は、ノンフライ調理や焼き物、温め直しを中心に使いたい人に向いていると考えられます。
バスケット容量は約4.0Lあり、公式でも家族分のおかず作りに対応すると案内されています。
唐揚げやポテトを一度にある程度まとめて作りたい場合は、約3.0LのRAO-3より容量面で余裕があります。
価格は16,500円(税込)なので、29,700円(税込)のRAO-3より13,200円安く購入できます。
スチーム調理を必要としないのであれば、この価格差はかなり大きな判断材料になります。
また、RAO-4には「からあげ」「ポテト」「温め直し」「焼き魚」「冷凍食品」などの料理別メニューボタンがあります。
毎回細かく設定するより、作りたい料理に近いボタンを選んで使いたい人にもなじみやすいでしょう。
さらに、バスケットと内アミが食器洗い乾燥機に対応しています。
エアーオーブンは油や食材の脂がバスケットに付着しやすいため、バスケットごと食洗機で洗えることは日常的な負担を減らすポイントになります。
- ノンフライ唐揚げやポテトをよく作りたい人
- 焼き魚や冷凍食品、惣菜の温め直しにも使いたい人
- 約4.0Lのバスケット容量を重視する人
- 購入価格をなるべく抑えたい人
- 料理別ボタンで分かりやすく操作したい人
- バスケットまで食洗機で洗いたい人
| RAO-4を選ぶポイント | 内容 |
|---|---|
| 容量 | 約4.0LでRAO-3より大きい |
| 価格 | 16,500円(税込) |
| 操作 | 料理別メニューボタンを搭載 |
| 得意な用途 | 唐揚げ、ポテト、焼き魚、温め直し、冷凍食品など |
| お手入れ | バスケットと内アミが食洗機対応 |
RAO-4にはRAO-3のようなハイスチーム機能はないため、蒸し料理や55℃からの低温域を使いたい人には向きません。
反対に、そのような機能を使う予定がなければ、シンプルなRAO-4の方が機能を持て余しにくいと考えられます。
「エアーオーブンとして便利に使えれば十分」という人には、容量・価格・お手入れのバランスが取りやすいRAO-4がおすすめです。

比較☆比べるを徹底調査
ハイスチームエアーオーブン RAO-3がおすすめな人
RAO-3は、熱風調理だけでなくスチームを使った料理まで楽しみたい人に向いていると考えられます。
Hi Steamモードでは蒸気と熱風を組み合わせて加熱でき、メーカーは食材の潤いを保ちながら焼き上げることを特徴として案内しています。
Air Ovenモードも搭載しているため、一般的なエアーオーブン調理も可能です。
さらにComboモードでは、Hi SteamとAir Ovenを料理に応じた順番で続けて運転できます。
たとえば、蒸気を使う工程と熱風で仕上げる工程を1台で組み合わせられるため、RAO-4より調理方法の選択肢が増えます。
Hi Steamモードは55~200℃に設定でき、公式では65℃の温泉卵や90℃の茶碗蒸しなどの調理例も紹介されています。
約1.2Lのインナーポットも付属しているため、バスケットだけを使うエアーオーブンとは違った料理にも活用できます。
一方で、価格は29,700円(税込)とRAO-4より高く、水タンクなどスチーム関連パーツのお手入れも必要です。
そのため、RAO-3は「機能が多いから選ぶ」というより、スチーム機能を実際に使う人ほど価値を感じやすいモデルといえます。
- 蒸し料理まで1台で作りたい人
- 肉や魚を蒸気と熱風で調理したい人
- 55℃からの低温域を活用したい人
- Hi SteamとAir Ovenを組み合わせて使いたい人
- インナーポットを使った料理も楽しみたい人
- 価格や手入れの手間より調理の幅を優先したい人
| RAO-3を選ぶポイント | 内容 |
|---|---|
| 調理モード | Hi Steam、Air Oven、Combo |
| Hi Steamの温度 | 55~200℃ |
| インナーポット | 約1.2L |
| 価格 | 29,700円(税込) |
| 向いている使い方 | 蒸し料理、低温域の調理、熱風調理を幅広く楽しむ |
RAO-3は多機能ですが、バスケットは食洗機非対応で、スチーム経路の洗浄が必要になる場合もあります。
便利な機能が増える代わりに、給水やお手入れという作業も増える点は購入前に確認しておきたいところです。
エアーオーブンに「蒸す」「低温域で調理する」という役割まで求めるなら、RAO-3の機能差を活かしやすいでしょう。

比較☆比べるを徹底調査
まとめ|RAO-4とRAO-3の違いを比較して自分に合う方を選ぼう
レコルトのエアーオーブン4L RAO-4とハイスチームエアーオーブン RAO-3は、似たサイズ感でも目指している使い方が異なります。
RAO-4は熱風調理を手軽に使うシンプルさが強みで、RAO-3はスチームを加えた調理の幅広さが強みです。
シンプル・大容量・価格重視ならRAO-4、スチーム・低温域・多機能性重視ならRAO-3と考えると選びやすくなります。
| 最終比較 | エアーオーブン4L RAO-4 | ハイスチームエアーオーブン RAO-3 |
|---|---|---|
| おすすめの方向性 | シンプルさと使いやすさ重視 | 調理の幅広さ重視 |
| 主な加熱方式 | 熱風 | 蒸気+熱風、熱風 |
| バスケット容量 | 約4.0L | 約3.0L |
| 価格 | 16,500円(税込) | 29,700円(税込) |
| 最低設定温度 | 80℃ | Hi Steamなら55℃ |
| バスケットの食洗機対応 | 対応 | 非対応 |
| 選びやすい人 | 揚げ物、焼き物、温め直しを手軽に使いたい人 | 蒸し料理や低温域まで幅広く使いたい人 |
価格差は13,200円あるため、RAO-3を選ぶ場合はHi SteamやCombo、インナーポットをどの程度使うかを考えることが重要です。
スチーム機能をほとんど使わないのであれば、より大きな約4.0Lバスケットを備えたRAO-4の方が選びやすいでしょう。
一方で、蒸し料理や低温域の調理を普段から取り入れたいなら、RAO-3ならではの機能が活きてきます。
どちらが絶対的に優れているという関係ではなく、必要な調理機能が異なる2モデルと考えるのが自然です。

比較☆比べるを徹底調査
購入するときは、商品名だけで判断せず、エアーオーブン4LはRAO-4、ハイスチームエアーオーブンはRAO-3と型番まで確認してください。
普段作る料理と後片付けまでイメージして選べば、自分に必要な機能へ無駄なくお金を使えるでしょう。
レコルト エアーオーブン 4L 【専用オーブンペーパーの特典】 ノンフライヤー 大容量 家庭用 電気フライヤー エアフライヤーの詳細情報はこちら↓
レコルト エアーオーブン 家庭用 コンベクションオーブン コンパクトの詳細情報はこちら↓

